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〒594-0041 大阪府和泉市いぶき野5-1-11
待合室です。車椅子でも十分に通過や滞在ができるように大き目の通路を確保しています。
受付は、大き目のカウンターを利用しています。
視力検査は5メートル視力表を4列設置しています。そのうちの1台は字ひとつ検査表です。
小さなお子様は、文字がたくさん並んだ視力検査では、混乱してしまい視力がでないことがあるため、小さなお子様などのために設置しています
視野検査には、大きく2種類あります
電子カルテによるファイリングシステム、患者様に多数の説明用の写真を用いて視覚的にご理解いただけるように努めています。

前眼部の詳細な画像を描出してくれる装置です。
涙道内部を観察可能とした機器です。


より広い瞳孔領域を使用した屈折度を測定(ラージピューピルゾーン測定方式)


VECTOR VISIONのコントラスト感度テストは、様々なコントラストレベルに対して視覚感度を評価するため、標準視力表での検査よりも早い段階で視覚病変を発見し、定量化できます。コントラスト感度テストは屈折矯正手術や白内障、緑内障、さらにはコンタクトレンズの性能等の評価に威力を発揮し、45ヶ国以上で使用されています。
視覚の質を評価する新しい検査技術です。現在、一般に使われている標準視力表はコントラストの高い白黒の文字を識別する能力を測るだけのテストであると言われています。このようなテストでは往々にして視覚病変が発見できないことがあります。そのため標準視力表では良い表現が出ていても、実際には治療を必要とする視覚病変をもっている人が多いのです。
無散瞳・皮膚電極仕様のERG測定装置です 短時間で非接触にて網膜の電気的活動性を評価します当院では網膜電位図に加えて、視覚誘発電位も測定可能です。
色覚検査には、各種の方法ありますが、この検査が唯一正しい診断がつけられる検査です。眼部の詳細な画像を描出してくれる装置です。
白内障術前検査に必須である眼軸長値と角膜曲率半径だけでなく、不正乱視などの情報を提供する角膜情報をを一度の測定で取得します。新測定方式を用いて測定率を向上させた光眼軸長測定装置です。白内障手術では眼内レンズの度数の選択は非常に大事な決定要素です。当院では最新鋭の機器を導入し精度の向上に努めています。〒594-0041
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